基礎練頑張っても
上手くなれない

こんにちは!みつあきです!

今日は低学年のお子さんをお持ちのあなたへ、
お子さんが基礎練習を頑張っても
上手くなれない決定的な原因と

まだどこにも流れていない
衝撃的新情報を特別にお教えします!!!

 

基礎練習を頑張っても
全然上手くなっている実感がない。。。

うちの子、本当に上手くなってるのかな?
このままでいいのかな・・・
この先どうなっちゃうんだろう…

そんな風に悩んでいませんか?

実はお子さんが基礎練を頑張っても
上手くなっていないのは大きな原因がありました。

それが・・・

原因は日本式古代基礎

日本式古代基礎!?なにそれ・・・
と思いますよね。

「基礎が大事だ!」
それは昔から変わらず言われ続けていることです。

基礎基本が大事。これは事実です。
しかし、日本のバスケ界。
特にミニバス界は遅れています。

基礎練習と言えばハンドリング。
腰回し、頭回し、足回し、八の字…

実はこれらのハンドリングはすべて
世界的に見ればとても古い、
試合で使えない古代基礎だったんです。

 

じゃあ何をどう変えればいいのか?
新しい基礎っていったいなんなのか?
というと・・・

【実戦基礎】と呼ばれるものです!!!

チームでは教えてくれない
実戦基礎とは???

実戦基礎とは
【実戦】・・・本当の戦い

すなわち、本当の試合で使える基礎
ということです。

ここではあえて、「実践」ではなく、
戦いで使える!という意味を込めて
【実戦】と表記しています。

「基礎が大事」といっても、
試合で使えない基礎練は意味がありません。

試合で使える基礎練習が必要なんです。

そしてこの試合で使える基礎練習というのは、

(スピード)×(ドリブル)

で成り立っています。

 

ハンドリングがいくら上手くなっても
ドリブルが下手くそなら意味がない。

ドリブルがいくら上手くなっても
スピードがなければ試合では使えません。

つまり実戦基礎とは、
【スピード】【ドリブル】
この2つを凌駕した基礎練習ということになります。

高学年で大活躍するために

お子さんが高学年になったとき、
チームを引っ張るエースとして
大活躍するためにも!!!

今日この瞬間から
日本式古代基礎はやめて、
今すぐに【実戦基礎】を
始めてください!!!!

 

まずは下の動画をみて

・実戦基礎とはどういうものなのか?
・実際にどんな練習法なのか?

を確認して、すぐにトライしてみてください!!!

~次回予告~

低学年から頑張っていたのに
後から入ってきた子に抜かれる…

うちの子、
どうなるんでしょうか?

その不安を煽る
衝撃の黒幕とは…?

明日の配信では、
あながの不安の根源の黒幕をあばきます。

ワークに回答しないと、
配信が届かないようになっているので
必ず回答してくださいね!!!

 

明日の配信もお楽しみに!