こんにちは!
みつあきです。

プレゼント動画は見ていただけましたか?

「個人力UP講座」
ということで、個人スキルに特化した
内容を配信させていただきました。

さて、今日は講座の第二弾!!
「上手くなる為に知るべき知識」

ということで記事を書いていきます。

先に結論だけお伝えすると

ミニバス=個人競技

である。ということ。

そして、その中で
あなたのお子さんが

最短で
上達していく為に何が必要なのか?

をお伝えしていきます!!

必ず最後までチェックしてくださいね!

20年かけて
行き着いた答え

僕は今年でバスケットボールに
関わり始めてから20年という月日が経ちました。

選手を始めてから今まで
20年、時間にすると2万時間以上。

バスケットボールという競技に
打ち込み、指導してきました。

そんな中でたどり着いた
1つの答え。

それが今日お伝えしていく

ミニバス=個人競技

であるという事実です。

自信が持てず
消極的な原因は?

僕の元には
こんな相談が後を立ちません。

・自主練頑張っているのに上手くならない
・練習でできてるのに試合で使えない
・そもそも自信が持てない
・消極的になってしまう
・何からやっていいのかわからない

あなたや、あなたのお子さんは
いかがでしょうか?

上記のような悩みが1つでもあるなら
今日からの毎日の配信を見逃さないでください。

ミニバス=個人競技
の根拠

よくよく考えてみましょう。

こんな状況を見たことがありませんか?

僕が
ミニバス=個人競技
と言える根拠はこんな事実からきています。

要は、個人能力がなければ

チームの輪の中に入ることさえできない。

それが、ミニバスケットボール
という競技なんです。

上手くならない原因は

ミニバス=個人競技なのに
個人スキルの指標がないこと

あなたに1つだけ質問します。

「お子さんがバスケの個人スキル練習をしている時間は1週間でどれくらいありますか?」

1時間に満たない選手が
実は大半です。

ほとんどのミニバスチームでは
個人スキルの指導は無く、
チームとしての練習がメイン。

逆に個人スキルの指標があり、指導を受けている子は
既に上手な子が多いはずです。

「次何をしたらいいのか?」
「個人スキルの指標がある」

こんな子が上手い。
→上手いから個別に指導を受ける。

→もっと上手くなる。

それが、ミニバス界の現実ではないでしょうか。

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